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大川きょう子について

プロフィール

名前 大川 きょう子
家族
三男二女
生年月日 1965年 8月 22日生
年齢 43歳
出身地 秋田県
学歴 1984年 東京学芸大学付属高校 卒業
1988年 東京大学 文学部英文科 卒業
職歴 幸福の科学 立宗名誉補佐
主な著書 『「幸福実現党」党首の決断』(幸福の科学出版)
『人生すべてに学びあり』 (幸福の科学出版)
『守護霊の秘密』 (幸福の科学出版)
『未来をはぐくむ教育法』 (幸福の科学出版)
『母親の価値ある仕事』 (幸福の科学出版)
『運命を開く鍵』(幸福の科学出版) 他 6冊
大切なもの 信仰、愛
座右の銘 「愛は与えること」
愛読書 「太陽の法」「黄金の法」「永遠の法」 (大川隆法 著)
趣味 映画鑑賞、読書、水泳、ヨガ
好きな映画 「スターウォーズ」
「ゴースト」
尊敬する政治家 マーガレット・サッチャー

経歴

1965年 秋田県矢島町に生まれる
  • 開業医をしている父のもとに生まれました。のどかな農村地帯である矢島町でたいへん伸びやかで和やかな時代を過ごしました。非常におとなしい子だったようで、大人が放っておいても、レコードや本を与えられれば、音楽や物語を相手にして、一日中じっとしていられる子供だったようです。
1978年 秋田県 矢島町立矢島小学校 卒業
  • 向学心の強い子供で、毎日勉強をしていました。六年生に入ってからは、中学校の参考書を買って自分で勉強をするのが好きでした。毎日、同じ時刻に椅子に座り、机に向かって書き物をしていると、とても落ち着き、そういう規則正しい生活を送ることが大好きでした。
  • また、水泳やバレーボールなど、スポーツも一生懸命にやっていました。五年生、六年生のときには、郡の大会の「50メートル平泳ぎ」「50メートル自由形」の両種目で優勝しました。
1981年 国立秋田大学教育学部付属中学校 卒業
  • 矢島中学校での成績はとてもよく、十段階評価で全教科において「10」をもらったり、中間テストや期末テストでは500点満点を取るほどの成績でした。
  • 二年生の一学期の終わりに秋田大学付属中学校の転入試験を受け、合格することができました。
  • 親元を離れて中学で下宿生活。身の回りのことをすべて自分でしながら、勉強の道筋を立てるのは大変でした。中学校三年生のころに宗教に深く目覚め、『聖書』の勉強をするようになりました。
1984年 国立東京学芸大学教育学部付属高等学校 卒業
  • 東京学芸大学付属高校に合格。両親は、私のチャレンジに対し、いつも、惜しみなく援助してくれました。「チャレンジしたい」という私の気持ちを一生懸命に受け止め、支えてくれたのです。
  • キリスト教や仏教などの勉強をしながら、宗教的思索に励んだ高校時代だったのではないかと思います。
1988年 東京大学文学部を卒業し、大川隆法総裁と結婚
  • 大学時代に幸福の科学に出会い、総裁の勉強会に参加したり、西荻窪の事務所でボランティアをしたり、熱心に宗教活動に励みました。そして、卒業後、大川隆法総裁と結婚しました。
  • 総裁補佐、副総裁、立宗名誉補佐を歴任し、大川隆法総裁を支えるとともに、五人の子育てをしてきました。また、毎月、月刊「幸福の科学」に論文を執筆し、著書は11冊出版しています。さらに、婦人向けセミナーの講義も行い、宗教的指導を行ってきました。
2009年 幸福実現党 党首代行を経て党首となる